Adobeの歴史

1982 シリコンバレーで創業

1985 postscriptリリース
ページ記述言語を扱うソフト出版業界に展開。

1986 Type Libralyリリース
フォントのデザインや販売を開始

1987 illustlatorリリース / モリサワと提携
1990 photoshopリリース

DTP業界へのアプローチ。デザインツールを展開
ソフトどうしの連携を強化することでDTP業界を席巻。

1991 premireリリース
1993 Aclobatリリース
1999 indesignリリース

2000 CreativeSiteリリース
illustlatorの定番のヴィーナスのグラフィックが消える。
photohopも瞳アイコンではなくなった。

2005 マクロメディアを買収
2007 CS3リリース

WEBなどのメディア向けデザインツールを充足。
コーディング/動画/3Dのコンテンツも扱えるよう進化

2012 CreativeCloudリリース
アップデート方式により時代に対応しやすくなる。

(随時更新)